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地元米を使用しやすいかたちへの第一歩

2009-09-15 (Tue) 09:03

第1回 球磨焼酎等ブランド確立推進事業検討会開催

090915会議

球磨焼酎大使である樺島知事も思い入れが深い事業のようです。
地元球磨産米を使用することはブランド化の一助となるとわかってはいるものの
価格に差があり地元米を使えない商品がありました。
価格差を埋めるために原料米の価格補填が行われます。
また、ブランド化のためのPR事業も同時に行うという内容です。

期間は3年間です。
3年後には価格補填は無くなるので自立出来る形を作らなければなりません。


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